多治見の小京都 虎渓山永保寺のもみじ

秋晴れの文化の日、多治見を通ったので永保寺に寄りました。
永保寺の紅葉は毎年楽しみにしていて、シーズン中は何度か行きます。
境内に色づくもみじはもちろん綺麗ですが、池泉回遊式庭園(ちせんかいゆうしきていえん)が美しく、凛とした空気が好きです。

正式名称は臨済宗南禅寺派  虎渓山 永保寺(こけいざん えいほうじ)
鎌倉時代(1313年)、夢窓疎石(むそうそせき)により開山されました。

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国宝 観音堂

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綺麗に紅葉している楓と色づき始めの楓が混在して綺麗でした。
枯れ始めの楓はまだ見掛けなくて、全体が落ち着いた感じがしました。

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観音様にはお会いできませんでした。
観音堂、普段は閉まっています。

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観音堂とともに国宝指定されている、足利尊氏によって建てられた開山堂は池から少し離れたところに静かに建っています。
(この日は見るの忘れました、、、)






しばらくは秋晴れが続くようですね。

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六角堂(霊擁殿)
梵音巌(ぼんのんがん)とよばれる断崖(だんがい)の上に建っています。
中には千体地蔵が祀られているとのこと。
岩の間に流れ落ちる一筋の滝は、虎渓山近くに広がる しでこぶし群落付近の湧水が源流だそうです。
ハルリンドウがたくさん咲いていた辺りですかね。

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本堂の前の大銀杏も少し黄色くなってきました。

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夢際橋(むさいきょう)
煩悩にまみれた世界と煩悩から解放された世界を結ぶ橋です。

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涙が出そう。

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鐘楼

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逆光の大銀杏。
樹齢700年。
樹高約25m 幹周4.33m。

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信長塀。
紅葉がすすむと、雰囲気が変わります。

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土岐川傍の境内の楓の下には、たくさんのごみやペットボトルが捨てられていて驚きました、、、
悲しい気分になりました、、、ほんとにやめてほしい。






黒門
「飛騨美濃紅葉三十三選の地」
こちらの楓はまだ青々としていました。

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また何度か永保寺に寄る予定です。
日を追って変化する紅葉風景は、とても楽しみです。




虎渓山永保寺
多治見市虎渓山町1-40

拝観料 無料


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あじさい寺 ~瑞雲山本光寺~

少し前の話になってしまいましたが、19日の中日新聞に形原温泉(蒲郡市)の紫陽花の写真が載っていました。
その前日の日曜日、わたしも蒲郡に紫陽花を見に行っていました。
形原温泉あじさい祭りの近くに、別名あじさい寺の『本光寺』があります。

瑞雲山 本光寺』(ずいうんざんほんこうじ)は、曹洞宗の寺院で御本尊は釈迦如来像。
脇士の地蔵菩薩像と千手観音像は運慶作と言われます(実際の作者は不明・・・)。

1523年、深溝松平家(ふこうずまつだいら)の初代当主松平忠定(松平氏の分枝)によって開基された深溝松平家の菩提寺です。
あじさい寺の別名を持つ本光寺。
山門に向かう参道と境内には、約1万本の紫陽花が植えられています。





2017年6月18日 日曜日 (父の日)

山門に続く石畳の参道は、両脇を紫陽花で縁取りされているかのように見事でした。
まだ蕾もあったので、毎年来られているひとは「あ~ぁ、もう少しね、、、」と言っていましたが、言葉にならないくらい綺麗でした。

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本堂、西御廟所(にしごびょうしょ)、東御廟所(ひがしごびょうしょ)、本堂の裏山には竹林、椿園があります。

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寺紋は『重ね扇』
松平家の菩提寺ですが、三葉葵ではないのですね。

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家康公が征夷大将軍になってから葵紋を使うのは畏れ多いということで、深溝松平家は家康の馬印の「5本骨扇」に替えたそうです。





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柏葉あじさいも咲いていました。

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埋もれてしまうくらい紫陽花でいっぱいです。

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本堂の前まで梅の木と紫陽花が続いていました。

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江戸時代の本堂は明治維新に取り壊され、現在の本堂は九州島原城主の宿泊所を本堂としたもので、他のお寺と比べて間口が長くなっています。

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本堂前の小さな池には、蓮の花が咲いていました。

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鐘楼
梵鐘は1629年に鋳造されたものと伝わっており、家康・家光の名が記されていますが、よくわかりませんでした、、、

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鐘楼の天井に掲げてありました。

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奉 鐘楼再建成就 昭和63年

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鐘楼の隣には古井戸がありました。
なんか、いい。

井戸








五代忠利公の廟所門

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珍しい亀がいました。
願掛け亀
参拝者の願いを聴くために大きな耳が付いた亀です。
亀に耳を付けるとしたら、こんな感じになったのでしょうね。先が少し尖ってチワワの耳みたいです。

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亀の首のへこみに賽銭が入ると、願いが叶えられ万年幸せとなる。
1672年、六代目福知山城主忠房が領民のため、10年がかりで造らせました。

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私のお願い、叶えたまえ。
Let`s try!







硬貨一枚でお願い事を聞いてもらおうなんて、人生そんなに甘くない。
亀の社の側面には、重ね扇の寺紋。

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願掛け亀の社。

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花の中央の、手芸品みたいなクルクルが可愛いですね。

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東御廟所(ひがしごびょうしょ)の入口
100円の拝観料が必要です。

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御廟所にも、紫陽花続いていました。

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島原から蒲郡まで船でご遺体を運び、この地まで列をなして運び上げたとのことです。
相当な日数がかかったことでしょうね、、、

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御廟所の写真に不愉快になれたらすみません。
石造りの神殿が珍しく、とても貴重に思いました。

東御廟所
1702年建立。深溝松平6代忠房より19代忠忠諒まで、島原城主歴代の廟。
神殿石造り。
島原藩に転封となって以降の当主の墓所(11代除く)が置かれています。

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1945年(昭和20年)の三河地震により、土塀が崩れています。
拝観料はこれらの修復にも充てられます。

歴史的建造物の修復には相当な年月がかかるのですね。

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墓前の小判石は、家臣、領民が、「ははーぁっ・・・」とお参りしている姿を表しています。

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山門を内側から見たところ。

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本堂前には梅林があり、紫陽花は上からは見えません。
梅林の辺りが、明治時代に取り壊された本堂の跡地です。

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あじさい・梅・椿の名所
瑞雲山 本光寺
愛知県額田郡幸田町大字深溝内山17




早い時間に本光寺を参拝して、形原温泉あじさい祭りを見に行きました。
形原温泉のあじさいは広大で色々な種類の紫陽花が見事に咲いていましたが、本光寺のしっとりした雰囲気が私は好きです。




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大龍山雲興寺  ~盗難除けのお寺~

猿投山登山で駐車場をお借りした瀬戸の『雲興寺』は本尊は釈迦牟尼仏 、曹洞宗の寺院で盗難除けの御利益があります。織田信長公の庇護を受け、本堂には秀吉公や家康公の御位牌もお祀りしてあります。
盗難除けの御利益って初めて聞きました。

山門から本堂までの参道には青々としたもみじがトンネルのようになって、静かで凛とした空気を感じました。
山に登る前にお参りしておこっと。


盗難除性空山神

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山門

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本堂
お寺の本堂の扉が大きく開いていると、なんとなくホッとします。
神様仏様に、「大丈夫ですよ」と言われているみたいで。

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御本尊のお顔はよく見えませんでしたが、綺麗な御本堂でした。

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もみじの種

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鐘楼
江戸時代後期(1810年)に造られ、2006年に国の登録文化財に指定されました。

鐘は大戦の時に国に差し出したのでしばらくは不在でしたが、2009年に新たに鋳造されました。
(意外と新しいのですね)
鐘楼は二階建てで、鐘は一階の木の囲いに吊ってあるので見えませんでした。

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本堂と鐘楼の屋根は瓦葺で、瀬戸の赤津焼の瓦が使用されています。

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文化7年(1810)に地元の大工藤井甚右衛門によって建てられました。
腕利きの宮大工さんでしょうか。

話題の中学生と同じ苗字です。

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もう一つ、鐘がありました。
龍吟鐘。立ち入り禁止ですがこちらは使われているみたい。

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昨日は梅雨入り後はじめてのまとまった雨でした。
花や樹木にとっては恵みの雨でしたね。
昨日も今朝も少しひんやりと感じましたが、今日はまた30℃近くの夏日になるとか。
気温の変化が自律神経の乱れを引き起こすそうです。
体調の変化に気を付けて過ごしましょう。

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「三つ扇」の寺紋  白華山 慈雲寺(はっかさん じうんじ)

昨日、東京では桜の開花宣言がありました。
一歩一歩春本番に近づいて行きますね。


慈雲寺(じうんじ)は臨済宗妙心寺派、ご本尊は千手千眼観音。
知多四国八十八ヵ所巡礼 第七十二番のお寺で、江戸時代の尾張名所図絵にも紹介されている名刹です。

知多岡田の古い街並みを歩き、『太郎坊』の交差点に出ると『慈雲寺』があります。
このお寺がある知多岡田は、江戸時代から昭和にかけて知多木綿の産地として栄え、郵便局や土蔵など当時の建物が沢山残っています。






太郎坊の交差点から見たところ。

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石段を上がり山門をくぐります。

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梅の花も満開でした。

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山門正面に、観音堂

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慈雲寺は1350年創建されましたが、1655年に火災ですべてが燃えてしまい多くの宝物や文化財をなくしました。
唯一焼失をまぬがれた観音堂は室町時代の代表的建築物と言われています。

これは大変価値の高い文字だと伺ったのですが、なんて読むのか忘れました。

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と、書いていましたが、
先日、ブログを見て慈雲寺に問い合わせてくださった方から「~慈雲寺を逆から書いて有る」とのメッセージをいただきました。
ありがとうございました。








本堂は新しい感じ。

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鬼瓦

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「三つ扇」の寺紋。
1655年の大規模火災の後、1660年に寺尾土佐守直龍が虎渓元長和尚を住職として寺を再建したことにより、寺尾家の家紋となっています。

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案内してくれた地元ガイドさんは、「気象予報士の寺尾さんはこの寺尾土佐守の末裔ではないか、、、」なんて仰っていたけど、違うと思う。
気象情報の寺尾さんはいつも感じが良くて、寺尾さんの気象情報は信用しています。
今夜は、「空気が乾燥しているので火の取り扱いには気を付けましょう」と教えてくれました。

寺尾さん、「三つ扇」の家紋も似合いそう。









間もなく、慈雲寺にも桜が咲きますね。

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桜が咲く知多岡田の町並みも、風情があって素敵でしょうね。








おまけの花遊び ↓

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初詣 熱田神宮

全国の初詣情報を見ると、参拝者が多い順に伊勢神宮、明治神宮、川崎大師平間寺、伏見稲荷大社、、、に続き六番目に名古屋の熱田神宮とありました。

伏見稲荷と言えば、我が家的には高校生の息子が友人と年末にプチ京都旅で神社仏閣めぐりに出かけました。
高校男子が神社仏閣めぐりとは渋いと思いましたが、むすこから送られてきた写メールには早朝の静まり返った伏見稲荷、夕暮れの伏見稲荷。どうやら朝と晩二度も足を運んだようでした。
年末は、まるで貸し切り状態のようでしたよ。




さて、新年二日目の朝、熱田神宮に初詣です。

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鳥居の横の木の上で、一羽の雄鶏が威勢よく「コッケコッコーーー!!」と何度も鳴いていました。
この鶏のサービス精神を見習わなきゃです~!
年末の新聞に熱田神宮の野生化したニワトリのことが書かれていたので、初詣で会えたらラッキーだなって思っていたのでうれしかったです。

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参道では、大きなスクリーン映像が映し出されていました。

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空海のお手植えの御神木。
幹周 7.70m、樹高 20m、樹齢 1000年の大楠。

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境内に7本ある大楠では、3番目に大きいクスノキ。
幹には苔や着生植物が生きています。
この楠には白蛇が住み着いていて、蛇のために卵が6つ供えてありましたが、しばらく見ていても見つけることはできませんでした。

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楠の近くで、今年も桜が咲いていました。
宝物殿の前では梅も咲いていたみたい。
見逃しちゃったよ。

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二日の朝でしたが8時前は割と空いていて、並ばなくてもすんなりお参りできました。

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本殿の裏、清水社(湧水)に至る道筋にある楠は、境内で第2番目に大きい大楠。
市の保存樹(熱田第3号)に指定されています。
幹周 7.82m、樹高 23m。
この小路は、表の賑わいとは違い静まり返り、凛とした空気が感じられます。
くすんだココロが浄化されるような気持ちになれます(^_-)-☆

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本殿の北にある、御清水。
御祭神は水をつかさどる神様である罔象女神(みずはのめのかみ)が、お祀りされています。

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社殿の奥に水が湧いていることから、俗に「お清水(しみず)さま」と呼ばれるパワースポットだそうです。
その水で眼を洗えば眼がよくなり、肌を洗えば肌がきれいになるという謂れがありますが、、、、
眼は洗わない方が良さそうです(´・ω・`)

(この後ろ姿の方は、私ではなくよそ様です)

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湧き水の真ん中にあるこの石に、3度水をかけて祈念すると願いが叶うのだそうです。
この石は、世界三大美女と称される「楊貴妃」のお墓の一部という話もあるとかないとか。
その為、楊貴妃にあやかりこの水で肌を洗えば綺麗になれるとう嬉しいお話しですが。

暖かい正月と言えど、1月2日。
肌を洗うことはさすがにできなくて、手だけ洗いました。
お水はなぜか生ぬるい温度でした、、、、

手に年齢が表れると言いますね。
うふふ・・・・今年は若返り間違いなし!!

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かの織田信長公が奉納したと言われる、「信長塀」。
参道の途中に見られます。
瓦を積み重ねて造られた、美しい形です。
永保寺にもありますね。

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二十五丁橋。
板石が25枚並んでいることから二十五丁橋と呼ばれ、名古屋最古の石橋です。
渡ることはできません。

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清雪門(せいせつもん)。
開かずの門と言われる門です。
門前には、毛並みつっやっつやの野生ネコが4匹いました。

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ここにも信長塀が使われていました。

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「朝食は宮きしめんにしよう!!」と、早くから張り切って出て来たら早すぎて、まだ開店前のきしめん屋さん。

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お参りしてから、お清水や信長塀を見たりして、開店を待ちました。
わくわく!

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お正月だから、豪華に白エビかき揚げきしめんにしよっと!
二十五丁橋の近くのテーブルでいただきました。(背景が二十五丁橋)

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「清め茶屋」裏の、よどんだ南神池を眺めながら。

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来年は、オーソドックスな宮きしめんにします。
シイタケの甘辛煮が乗ってなくて残念でした。









置物かと思ったアオサギは、物思いにふけっていました。

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お土産は、きよめ餅で熱田満喫。

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テッキーの山歩きの続編です。名古屋からの日帰り山歩きと季節のお花・・・時々日常のひとこま。

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